【超絶有料級】今より5億倍モテる男になるには!?これが全てであり本質

モテたい。男なら誰だってそう思うだろう。
それは人間として意識が芽生えて死ぬまで願い続ける永遠の夢なのではないだろうか。

でもモテたいと思いながらも結局は顔なんだとか、自分には無理だとか言い訳をして何もせず、ただ儚い願いを胸に虚無な日々を送っている人が大半だと思う。

ということで今回は超絶簡単、今日からできる、間違いない、というそれこそドリームなモテるための方法を紹介していきたいと思う。
ちょっとでもモテたいという人は是非最後まで見ていただきたい。

褒めよう

褒めることは大事なんてそんなことわかっている!とロックグラスを今にも投げつけられそうだが、待っていただきたい。
では女性を褒める時どうするだろうか?

かわいいね 君は真面目なところが素敵だ 綺麗な目をしているね そのバッグいいね ネイル似合ってるね

どれも正解。間違っていない。相手のコンプレックスを刺激しなければ不快な思いにはさせないはずである。
外見、中身、センスだって相手を褒めるならなんでも良い。

しかし、である。あなたはこれをどのぐらいの時間つづけることができるだろうか。
相手の目を見て1、2時間続けられるぐらいにはならなければならない。

私は褒める語彙をあまり持ち合わせておらず、数回褒めたらつい自分の話や友人の話をしてしまっていた。
ある時女の子を口説いていた(つもりだった)のだが、数回褒めて別の話題に移ろうとした瞬間、女の子は明らかに落胆した表情を見せた。

”それで口説いてるつもり?”

私は衝撃のあまり全身の感覚を失った。私はその子に夢中だと思っていたのに、その子を全然見ていなかったと思った。

本当に好きで夢中になっていたら褒め言葉なんて無限に出てくる。保身になんて走る余裕がないくらいの褒めちぎりっぷりを披露すれば、相手の心は動くのだ。

 

気遣いを忘れない

どんな時でもレディーファースト、女性を気遣うことを忘れてはならない。
もしナイフを持った男が突進してきたら、迷わず両腕を大きく広げ彼女の盾になれるぐらいの勢いが大事なのだ。
いかなる時も女性を観察し、疲れてないか、喉は乾いてないか、食べるペースに乖離はないかなどに気を配らなくてはならない。

言うだけなら簡単で、事実できてない男が大半である(大学時代の女友達はよくこのことで文句をたらしていた!)。
常に気を遣うというのは簡単なことではないが、できれば一気に周りの男と差をつけることができる。

いい人はモテないというが、それは嘘だ。特に魅力はないし、コメントがないからそれを回避するべく”いい人”と言っているに過ぎない。
本当にいい人は好かれる。

 

自信がある

まあいい人だよね…なんて言われてしまい恋愛対象圏外に飛ばされる人の特徴として、自信のなさがある。
根拠がなくてもいい、嘘っぱちのはりぼてでもいいから自信があるように見せることが大事。

自信を持ってリードしようとすれば、それだけで異性として見てくれることがある。
受け身でモテる人間なんていうのは、小学生で足が速いとか、ただ顔がいい高校生とか、それぐらいまで。

大人になったら何もしなくてもモテるなんていう現象はまず起きない。モテる男は女性をリードできるし、行動力がある。

 

ギャグセンス

クールでかっこいいキャラがモテるのは基本的に漫画や映画の中。
実際には話が面白いとか、一緒にいて楽しい人がモテる。

私も顔が特段いいわけでもないし、身長が高いわけでもないが、話がおもしろいというだけで切り抜けてきた。
相手を楽しませようというホスピタリティーは気遣いにもつながる。

話が面白くなければせっかくディズニーランドに行っても、スワンボートで優雅にデートできても幻滅されてしまうかもしれない。

私のオススメは、自分の失敗談とか自虐ネタを明るくいうことである。
私はアルバイトの時、後輩が失敗して落ち込んでいるとそれをはるかに上回る、今自分がもういちどやらかしたら笑えないレベルの失敗を明るく話すようにしていた。

あとは顔がでかいとかはげねたも明るく自分ノリツッコミをしたりしていた。
一見ただのピエロでしかないが、かっこつけないことが好感度を高めるのだ。

 

清潔感

これも散々言われてきたことで耳にタコができてしまっている人も多いのではないだろうか。
しかし実践できているのかというと怪しい。

結局は綺麗な服を着て、ヘアケアやスキンケアをして匂いに気をつけていれば大丈夫。
毎日しっかりスキンケアをしている人は私の周りでは少なかった。

スキンケアをしっかりしていて肌を綺麗にしているだけで好感度はみるみる上がっていく不思議な現象が起きるので根気強く毎日頑張ってほしい。

私のブログではスキンケアについても書いているのでカテゴリーから飛んでいってみてほしい。

 

相手の目を見つめる

6秒見つめあったらそれは恋だ、なんて言うがバカにできない。
私は長年付き合っている彼女でさえ6秒以上見つめ合うなんてことはあまりない。

ずっと一緒にいる人でさえいざ目をじっと見つめられたら心臓は締め付けられてしまうものである。
何気なく相手の目をじっと見てみるのも効果的かもしれない。

あまり連発するとただの怖いやつに格下げされてしまう可能性も否めないので気をつけよう。

 

相手の名前を呼ぶ

会話をしている時になるべく相手の名前を入れよう。
普段おい、ねえとかばっかりでいきなり名前を呼ばれてキュンとした_なんて展開を望むのはコスパが非常に悪い。
日常的に名前を呼ぶようにしていたほうが親密度は簡単に上がりやすい。

さいごに

えっ もうおわり?
こう思うかもしれない。しかし上記を全部注意深く毎日続けていれば気づいたら爆モテしていることだろう。
1日2日で急に女性が言い寄ってくるなんていうのは催眠術でも習得しない限り不可能だ。
今回の記事を当たり前にできるような男になろう。話はそれからである。

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