モテるには不可欠な”余裕”の手に入れ方!

モテたい___

それは数多くの男が望んでやまない夢である。

 

私もそう。

モテたい_____

しかし、である。モテているのはごく一部の人間である。

イケメンだから?

いや違う。

顔はそうでもなくても異常なほどモテている男はいる。

モテる男の最強の理由。

それは____

余裕である。

彼らには余裕がある。余裕があるからモテるし、モテることでさらに余裕が生まれ彼らの恋愛偏差値は常に上昇を続けている。
これでは差が広がる一方。
余裕がない人にモテる日は来ない。

 

なぜ余裕がないとモテないのか?

結論から言って、それは”きもち悪いから”である。
女の子の前で余裕をなくすと、とんでもないことになる。

「あ、あの〜拙者、その〜デュフフwwww」

いくらなんでもこれはないwww俺は大丈夫wwwwww
そう思ったのではないだろうか?しかし残念、女の子視点にするとこう見えている。
実際にデュフフなんて言ったらもう男としてはおろか人間としてすら認識してもらえないだろう。

男はマンモスを狩っていた時代から、「頼り甲斐」を求められてきた。
それは今でもDNAに刻まれ、本能は覚えている。

”余裕がない”ということは”頼りない”と動意である。
モテなくて当然、ということである。

ではどうしたら余裕を身にまとうことができるのだろうか?

同時に複数人を口説く

例えば、君の全財産が千円だけだとする。
そこで ぴゅーっと風が吹いて来て、その千円札が飛んで行ったら、あなたはきっと膝から崩れ落ちることだろう。
全財産を失ったのだ。

しかし君が千円を100枚、つまり10万円持っていたらどうだろう。
そこでぴゅーっと風が吹いて千円札が一枚飛んでいったら?確かに悲しいことは悲しいが、まあいいか、で済むのではないだろうか。

どうして女の子と話すときに気持ち悪くなってしまうかというと、「この子に嫌われたら終わる、もうあとがない」といったような気持ちがあるゆえなのだ。
同時に複数人口説くようにすれば、この気持ちは消える。

「この子に嫌われたとしても、まああと99人いる」という気持ちが余裕を生むのだ
余裕が余裕を生み、同時に複数人を口説けば女子との会話レベルの経験値もうなぎのぼり間違いなし。

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