女子と話すときにやったらアウトなこと3つ

女の子とどうやって話せばいいかわからない_

わからないがゆえにうまく返事ができなかったり黙ってしまったりして、のちのち一人で反省会を開いては落ち込む_なんてことはないでしょうか。

私も女子と話した日は「あああ余計な一言いっちゃったかなあああああぜったいこいつきもいって思われたよおおおおお」と布団で一人ウンウン悩んでいました。

会話がうまくできない、という人はたくさんいると思います。
どうすればうまく会話ができるようになり、恋愛まで発展させることができるのでしょうか?

まずは相手の話をしっかり聞いてください。
もう恋愛テクとかこの際どうでもいいです。この人にどう思われているんだろう?とか考えるのも無駄です。

相手の話を聞くことだけに集中してください。
相手に真摯に向き合うことは、何より人として大事です。

大事なのは話をしっかり聞くことと、私ちゃんとあなたの話聞いてますよというスタンスです。

余裕も大事です

 

微妙なリアクションをする

話を聞いていてずっと無言だったら相手も話しづらいし、こっちがちゃんと聞いていても相手は「ちゃんと聞いているのかな?」と不安になってしまいます。

絶対にあいづちを打ちましょう。
これでもかってくらいあいづちを打つんです。

男はあいづちを打っているつもりでも、女の子からすれば全然足りません。
もっとあいづちがほしいんですよ。

何もしゃべんなかったら石像に話しかけているのとなんら変わりありませんので、
うんうん、へぇ、そうなんだ!それで?など声を出して相槌を打ちましょう。

これでやりがちなのが

あいづちすることに集中してしまって相手の話を聞いているようで聞けていない

あいづちが嘘くさくなる

あいづちが下手だと、「え、なんかバカにされてる?」「うざい」といった感想をもたれることまったなし。
自然に、が重要です。

でも急にあいづちをしようなんて言ったってうまくできないよ!と嘆く人が多いです。
最初はうまくできなくて当然です。数をこなすのみ。

まずは家族や同性の友達で練習してみてもいいかもしれません。

 

相手のことを見ない

どんなに真面目に話を聞いていて、あいづちを打っていても相手を見ていなければ意味がありません。

もし自分が話していて、相手がそっぽを向きがらうんうんなんてあいづちを打っていても「ちゃんと聞いてくれてるのかな、、」って不安になりますよね。
女の子が自分の顔を見てしっかりうんうんって聞いてくれたらなんだかもうそれだけで好きになりそうですよね。

話しているときはしっかり相手を見ましょう。

ここでためになる話をひとつ。
相手の目を見つめることで好感度を高めることができます。

目をじっと見るって意外とやっている人がいないので、お互いに少しドキドキを味わうことができます。
ぜひ一度試してみてください。

とにかくやったらいけないこと

・否定
相手がしゃべっていて、 いや、でも、と否定から入る人!よくないですよ、、
ただ楽しみたいのに、否定から入られて気分がよくなる人はそうそういません。相手の好感度をあげたいのであれば、否定語は使わないが吉。

いや〜とかでも〜は無意識に使いがちなので、自分に限って〜なんて思っていてもいざ意識してみたら使ってしまっていた、、なんてケースはあるあるです。
気をつけてみましょう。

 

・相手の会話を遮り、しゃべりだす
相手がしゃべっている途中で会話に入るのは印象悪いです。
特に女子はたくさんしゃべりたいので、それをさえぎってはストレスさえ感じさせます。
どんなに自分がしゃべりたくても、相手の話が終わるまで待ちましょう。

 

・自慢話をする
俺昔地元占めてたんだよね卍
俺東大なんだよね卍

聞かれてないのに自慢話をしても「だから何?」で終了です。
自慢話をしてしまうのは、相手に認められたい、好きになってもらいたいと思うからです。
しかし自慢話をしていると相手は置き去りの気分をくらいますので、注意してくださいね。

 

最後に

女の子と話すときは気をつけなければならないことがたくさんあって大変ですよね。
でも、慣れれば全部当たり前のこと。

今回の記事に書いてあることに気をつけて、慣れたらこんどはどんどん褒めていきましょう。
女の子はいつだって褒められたいもの。
褒め方にも正しい方法があるんです。

女の子に効く褒め方をこちら 【女の子に響く褒めテクニック5選】で紹介しています。

何事も経験がすべてです。
女の子とたくさん話して経験値をあげまくりましょう!

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